

※この記事は2026年03月05日にWebflowが公開した下記アップデート情報・ニュースを日本語訳したものです(一部加筆・修正あり)
Control content with conditional logic
Webflowは以前、「Conditional Visibility(条件付き表示)」をリリースし、コンポーネントのプロパティやCMSフィールド、現在の言語設定に応じて要素を表示・非表示にできるようにしました。
今回のアップデートでは、この「条件分岐」の仕組みをさらに拡張し、単なる表示制御にとどまらず、コンポーネントや CMS コンテンツ全体を動的にコントロールできるようになります。
これまで表示/非表示に限定されていた条件ロジックが拡張され、以下も制御可能になります。
つまり、同じ条件ロジックを使って「何を表示するか」そのものを動的に変更できます。
コンポーネントのスロットも条件ロジックで参照できるようになりました。
これにより、スロットが空かどうかに応じて以下の制御が可能です。
非表示の要素についても「HTMLとして保持する」設定が追加されました。
これにより、カスタムコードで非表示コンテンツを柔軟に再利用・表示することが容易になります。
これらの機能はすべてのサイトで利用可能です。
詳細はヘルプセンターをご覧ください。
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会社名
Funwork株式会社
所在地
東京都千代田区東神田3-4-12
代表者
堀尾 尭史
電話番号
メール
03-5809-2979
backoffice@funwork2020.com
URL
設立日
2020年5月18日
資本金
9,000,000円
取引銀行
きらぼし銀行
Webサイト、ITサービス受託開発
マーケティングコンサル事業
シェアオフィス及びコワーキングスペースの運営